綿密な調査には探偵を・・・

2018年02月13日(火)
【不倫がわかり、慰謝料請求や離婚の裁判をする場合、まず必】
不倫がわかり、慰謝料請求や離婚の裁判をする場合、まず必要となるのは浮気の証拠でしょう。


たとえば、客観的に見て肉体的な交渉があることが判断できる手紙やメール、ラブホや不倫相手宅に通っているときの写真、交際相手と交換した念書、旅行メモ等です。


それに、スマートフォンのメール、LINEのトーク履歴が証拠として認められることも多くなりました。


浮気を調査を依頼する時には、あり得ないほど低い報酬額であったりまたは高過ぎるような金額が設定されているところではなく、明瞭で詳しい料金設定がなされており追加の調査料を払わなくて済むような探偵事務所が望まれます。


また、探偵業の許可を取得しているのか確認が必要です。


法外な調査をしているところには依頼しない方が得策です。


興信所や探偵選びで迷ったら、とりあえず優先すべきは探偵社の所在地です。


ほとんどの人は自宅から通勤圏内でしか動きませんので、地域周辺に限って、ウェブで検索してみると良いでしょう。


クチコミなども参考にして選んだら、最寄りの営業所か代表電話に電話して、調査してほしいことを伝えてみると良いでしょう。


相手は専門家ですが、話をしてみないと、誠実そうな会社かどうかも知りようがないですから、心配なら2社以上にかけてみれば良いのです。


もし不倫をしているなら、相手の妻が内容証明で不倫の慰謝料請求をしてくるのは覚悟しておかなければなりません。


一般的に慰謝料というと、向こうが離婚したかどうかで変わってくるものです。


離婚に至っていないにもかかわらず非常に多くの慰謝料の請求があったら、冷静になって、弁護士に入ってもらうようにしましょう。


この頃はついうっかりスマホを放置して、隠し続けていた浮気がバレるという例が増加しています。


過去にはPCメールが証拠となりましたが、いまはスマホのラインのトークやメールなどに浮気の証拠が残っているというのは当然でしょう。


ロックをかけていたり、入浴時や寝るときにも隠しておいているようなら、スマホの中は浮気のメモリアルだらけと思っていいでしょう。


16:48






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