綿密な調査には探偵を・・・

2017年10月13日(金)
【浮気の事実を調べる為に調査依頼をする場合、法外に低料】
浮気の事実を調べる為に調査依頼をする場合、法外に低料金だったりもしくは高額な報酬金を請求してくる会社ではなく、より細かな料金プランが提示されていて事後に追加料金を支払わなくて良いような探偵事務所が望まれます。


そして、業者として届け出をしっかり行っているのか事前に調べておくべきです。


法に反して調査を実施している業者には依頼しない方が得策です。


パートナーとその浮気相手を別れさせるためには、きちんとした不倫の裏付けをとって、慰謝料としてある程度の金額を請求するというのが一番です。


不倫の相手のほうではさほど罪悪感を感じていないという実態もあります。


代償としての慰謝料を要求することにより、彼らがやったことの反省を促すのです。


いざ浮気調査を探偵に依頼するとなると、調査対象者の関係先をあたって情報を集め、クライアントに報告する探偵業というのは違法なのではと不安に思う人も少なくありません。


現行の探偵業者は「探偵業法」の範囲内で業務を行っているので、その点では極めて安全です。


法律自体は平成19年6月に施行されましたが、それまでは探偵業者の業務や契約に関する全国的な法規制がなかったために、不当な行為を働く業者による被害から個人を保護するために策定され、現在に至ります。


興信所と探偵。


何か違いがあるのではと思う人もいるようですが、現代ではその違いは単なる社名の違いと思って頂いて構わないでしょう。


両方とも探偵業務と報告を行うことは違いがありません。


つまり浮気調査でしたら、どちらに頼んでも問題はないということです。


とはいえ、得意とする分野については業者によって異なるため、そのあたりはおさえてから契約したいものです。


私28歳、夫36歳。


小2と幼稚園の子供がいます。


しかし先月、彼が同じ職場の女性と不倫関係にあったことがわかり、夫婦双方の親同席で相談し、いよいよ離婚という運びになりました。


これから女手一つで、この子たちを養っていくのです。


メンタル的には割り切るなんてこと出来ませんが、間に弁護士を挟んで、不倫の当事者たちに慰謝料と養育費の請求を行い、公正証書という形で残しました。


12:30







w友達に教えるw
[ホムペ作成][新着記事]
[編集]

無料ホームページ作成は@peps!
++新着ブログ記事++