綿密な調査には探偵を・・・

2017年03月21日(火)
【探偵業者では無料で相談に応じてくれる場合が】
探偵業者では無料で相談に応じてくれる場合が結構あります。大事な案件を発注するのですから、ぜひ利用しておきたいですね。よく話をきいてくれるか、良い会社かを見極める上で重要な情報が得られるからです。専任のスタッフを置いているところもありますし、話すことにより、漠然とした不安や現在の状況などを洗いなおすきっかけにもなります。一時的な遊興や逃避で始めた交際だったとしても、その配偶者からしたら不倫は人生観さえ変えかねない大問題です。その許す事ができない行為を放置するというのは不可能でしょう。不倫行為の裏付けをとる手段はやはり一番にあげられるのはケータイチェックでしょう。


メール、フリーメール、LINEその他のSNSなどで浮気相手とコンタクトをとっているのではないでしょうか。
不倫には代償がつきものとは言いますが、ある日突然、先方の奥さんが慰謝料の請求を内容証明郵便で送ってくること事体、ありえないことではありません。
普通、慰謝料で請求される金額は、相手側の離婚の有無で大きな違いがあります。


離婚「しそうになった」からといって非常に多くの慰謝料の請求があったら、冷静になって、弁護士に入ってもらうようにしてください。不倫の慰謝料請求には期限があります。不倫相手を特定してから3年間、あるいは不倫行為そのものがあってから20年以内だそうです。
ただ、時効間際といっても諦めないでください。裁判を起こすことで、時効はなくなります。
不倫という行為を時効で「逃げ得」にしてはなりません。時間がなければ訴訟に踏み切る手を使うほうがいいでしょう。

気の迷いで始めた交際から抜け出せなくなって精神的に不安定になり、家庭環境も壊れる。結局のところ、不倫は何も生み出しません。



夫婦関係に嫌気がさしたからといって、あらたな恋人と幸せになろうというのは、あからさまに現実逃避が過ぎるのではないでしょうか。
妻か夫のどちらかに原因があるとしても、浮気以外に解決策がなかったなんてことありませんよね。
ましてや責任のない子どもまで不倫の結果に巻き込むのはどうかと思います。
軽率のツケは高くつくでしょう。


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