綿密な調査には探偵を・・・

2020年10月30日(金)
【最近は探偵も興信所もその差はこれといってないと思っ】
最近は探偵も興信所もその差はこれといってないと思って良いでしょう。


探偵業を営むという点で違いがありません。


つまり浮気調査でしたら、同じものと思っていただいて支障はありませんから、自分が信頼できるところに依頼すれば良いのです。


と言っても、どのあたりの分野を得意とするかは、業者によって異なるため、事前に調べたり質問しておくことが大切です。


尾行料金の相場はと言うと、何人の調査員が動くかにもよりますがだいたい1時間あたり1万〜3万円ほどです。


言うまでもありませんが、調査員が少ない人数なら安く多いほど高くなります。


そして、尾行時に車やバイクを使うと、別途交通費、車両費として請求されることがありますので要確認です。


探偵業者に欠かせない技量というのは、企業としての大きさが一応の目安にはなると思います。


全国各地を営業エリアとしているところは、機材や調査手法の刷新に余念がなく、時世に沿った体制づくりを模索しています。


著名な探偵社は相談員や調査員の教育やステップアップにも意欲的で、そうしたところが調査報告書に反映されてきます。


ダンナの不倫や隠し子などの探偵を雇って調査するというドラマやマンガって、時々見かけます。


ストーリーの中の探偵さんの仕事を見ていると、真似くらいはできそうな気がしますが、たとえば警戒している調査相手にわからないように追跡したり写真を撮影することは、初心者には到底無理です。


先方にバレては余計なトラブルに発展しかねませんし、調査は専門家に依頼するべきだと思います。


実際、もう離婚になってもいい!もらえる慰謝料が多い方が良いと考えるなら、浮気現場に乗り込んじゃってもかまいません。


しかし、単独で行くのは、揉める元なので避けるのが賢明です。


信頼している人を連れて行けば、事件を起こすほど感情的になる可能性もありません。


信頼できる人が見つからない場合は、探偵等に頼むことをお勧めします。


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