綿密な調査には探偵を・・・

2019年06月12日(水)
【男性は外に出るせいか、浮気するものと思】
男性は外に出るせいか、浮気するものと思われているフシがあります。


しかし、女性だって浮気するじゃありませんか。


同窓会以外にも職場や子供の学校関連など、女性だけが出会う機会なら色々あり、既婚者同士の方が悩みを分かりあえるということもあるようで、夫や子供がいても、浮気する人はするんです。


最近は、妻の不倫というのも増えてきていて、旦那様側が探偵に相談するケースも以前ほど珍しいものではなくなってきました。


結婚相手が不倫をしているかを調べるのを探偵に頼む時、一般的には何人の調査員を雇ってどの程度の日にちで調べるのかを前もって協議します。


探偵の時給の相場は1万円以上ですから、調査にかかる時間が長いほど調査費用が高額になるでしょう。


調べる人の事務所により、主に使う道具や調査する人のキャパシティには差異があるので口コミなども調べていったらいいと思います。


探偵の看板を掲げるにはとくに決まった資格や免許等は要りません。


そのかわり、探偵業の適正化のために作られたいわゆる「探偵業法」によって、最低でも業務を始める前の日までに、事業地の所管の警察署経由で公安委員会に届け出と誓約書を提出し、「探偵業届出証明書」の発行を受けて、認可された会社(個人も可)になる必要はありますから、業者選びの目安にはなります。


これがないか見せるのを渋るようなら怪しい業者ということです。


探偵を使い慣れている人はいないでしょう。


そんなわけで、パートナーの浮気調査をしてほしいと思っても、依頼先選びに苦慮するのは一般的なのではないでしょうか。


業者は公安委員会に届けを出す必要があり、認可がおりた事業所には許認可番号つきの探偵業届出証明書が交付されます。


きちんとした業者かどうかは、この番号を見れば確認できます。


少なくとも会社のサイトや広告等に番号の記載があるか確認しておくようにしましょう。


一見簡単そうに見える浮気の追尾調査ですが、相手と近い関係であるほど尾行自体がバレやすく、さらにはもし自分が冷静でもカッとした相手の行動に対処できない可能性も無視できないでしょう。


興信所の調査員に依頼すると、最新の機材や相手に気付かれずに追尾する技術がありますから、自分や知人などが調査するより確実に不倫の証拠を得られるでしょう。


裁判等の証拠で使いたいなら特にプロに任せるべきです。


16:48






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