綿密な調査には探偵を・・・


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2018年11月17日(土)
【探偵社には個人情報を伝えなければ、】
探偵社には個人情報を伝えなければ、浮気調査をやってもらうことはできませんから、少しでも良い会社を探したいと思うのは当然です。


安くて良かったからと依頼したらスタッフがアルバイトで、調査員というにはあまりにも未熟すぎる能力と意識のせいで、お金を溝に捨てるような事態になった例もゼロとは言えません。


そんな状態を避けるために、あらかじめ情報集めをして、変な業者はふるい落としておくことが大事です。


浮気調査を探偵に依頼する際、調査にかかる費用というのは、無視することができないファクターでしょう。


無料で相談を行うところも最近は多くなってきて、費用のわからないまま契約するなんてことにはなりませんが、見知らぬ会社に一人で行って、もし悪質な業者だったらと不安に思う人もいるかもしれません。


それなら、先方の営業所は避けて、一般人の往来が多い喫茶店やファストフード店などで顔合わせするという手段もあります。


違法な勧誘の防止にもなるので安心です。


不倫の場合、慰謝料の相場は200万円前後ですが、50万円程度となるケースもありますし、400万円くらいまでになることもあります。


実際は、離婚はしなくても慰謝料を請求することはできますが、金額は少なくなってしまいます。


また、不倫の相手が浮気を認めない際は証拠が必要とされます。


どの人からみても明らかな不倫の証拠が不可欠です。


ケータイの通話履歴から浮気の証拠が掴めます。


なぜなら、ケータイを浮気相手との連絡手段にごく自然に使われるからです。


今やメール、または、LINEなど様々な方法で連絡を取ることが多くなりましたが、やはり好きな人の声を聞きたい、話したいと思う可能性は十分あります。


ですから、空き時間に電話することは否定できないのです。


身なりを確認して浮気の裏付けをすることもできます。


浮気をしているときに、明確に分かるのは格好の変わりようです。


お洒落には今まで関心がなかったにもかかわらず、突然、服装にこだわりができたらよく見ることが重要です。


今後浮気をしそうな人がいたり、今すでに浮気をしている人がいたりするかもしれません。


21:30
2018年11月16日(金)
【32歳の主婦です。6つ年長の】
32歳の主婦です。


6つ年長の夫と子供たち(8歳、6歳)と、実家の二世帯住宅に暮らしています。


夫の浮気が判明するまでは普通の家族でした。


しかし先週、家族会議の結果、最終的に離婚という結論が出ました。


幼い子どもたちは、これからシングルマザーの私が養育していく責任があります。


感情的にはもやもやが残りますが、弁護士(裁判ではないですよ)を介し、彼とその交際相手に対する慰謝料や、養育費の話を進め、それらは公正証書という形にまとめてもらいました。


実際、不倫行為にはまっている人は、ウツの症状を持っている場合が多いです。


その大きな要因は、精神的な緊張や負荷でしょう。


交際相手が既婚者だと、それが片方でも両方でも、通常以上に不安が煽られるわけですから、憂鬱な感情を心の中に抱えることが多くなり、精神面や体の不調として出てきます。


浮気している方がそれだと、当然、残されたパートナーだってメンタル面の病気になりやすいです。


いざ利用しようと思うと気になるのが興信所と探偵社の違いです。


実際、扱う仕事は違いがありません。


共によく扱うのは、不倫を離婚理由に掲げるつもりなら、浮気の証拠が是非とも欲しいところです。


自分で証拠を得ようにも相手にバレたらおしまいですし、ちゃんとしたノウハウを持った業者に頼むほうが離婚する際に、手間も時間も節約できるでしょう。


仮に離婚しなくても、慰謝料請求の根拠にもなりますし、再発防止に効果を発揮します。


再会というのはなんとなく運命を感じるものですが、同窓会などでもなにげに不倫に進展する危険性が高いです。


以前ときめいた相手と距離が近づいたり、学生時代のノリでお互いが男性(女性)であるといった意識が希薄になり、その時の出会いは普段より運命的に感じられるのだとか。


そういった再会を機にいままでと違った行動パターンをとるようになったら、不倫か、その一歩手前にいるのかもしれません。


たとえ大手だからといって最高だとかは言えませんけれども、探偵業界では大手業者に依頼すると損はないと思います。


小規模な調査会社の中には充分な調査をせずに代金を請求してきたり、コストテーブルの説明すら濁すところもないわけではありません。


そのほか、話をしたときの相談員の対応や契約に関する説明の詳しさなどは、重要です。


納得がいかないようなら依頼すべきではありません。


21:06
2018年11月15日(木)
【浮気は不思議なもので、なぜかま】
浮気は不思議なもので、なぜかまた繰り返してしまうという根絶しがたい面を持っています。


浮気が発覚して、謝って一時的に大人しくなるのですが、こっそり連絡をとって、ほとぼりが冷めるのを待っている可能性はおおいにあります。


思い当たるフシがあれば、興信所などを使って調査してもらい、相手の不貞行為が明らかになるような証拠を見つけて、決着をつけるべきです。


配偶者の浮気がわかったら、慰謝料の支払いを求めることができます。


とはいえ、当事者だけで解決しようとすると、それぞれに冷静さを欠いていることもあり、横道にずれたり頓挫することも多いです。


もめ方によっては訴訟になる場合もあるため、難しそうだと思ったら弁護士に間に入ってもらい、無難なところでまとめあげてもらうとよいでしょう。


当人たちからすればリフレッシュやお遊びでも、その配偶者からしたら浮気は人生を揺るがす一大事でしょう。


許しがたい不貞行為をしたい放題にしておくなんてもってのほかです。


不倫の証拠収集というとやはり一番にあげられるのはスマホや携帯電話ですよね。


用心してフリーメールを使っていたり、ライントークで不倫相手と連絡をとっている可能性があります。


最新技術の普及により、浮気しているかもしれない人の居場所をGPSでかなりの精度で見つけることが可能になってきました。


気になる相手にGPS機能搭載のスマホを使用させることにより、ほとんどリアルタイムでどこにいるかがわかるのです。


法律に触れることはないので、誰にも知られずに自分だけで浮気を見つけるときには、便利です。


ただ、位置情報だけでは証拠にはならないのでご注意ください。


探偵を使ってまで浮気調査する必要があるのかと思う人は多いでしょう。


とはいえ不倫は些細なことから始まるので、女性の気配のないような会社でも無関心でいてはいけません。


そういったところの方が、数少ない女性の存在というのは目立つものです。


一緒にいて怪しい点があるときは、探偵事務所に浮気調査を依頼すれば、正体のわからない不安に苛まれることもなく、気持ちの上でも安らかになるはずです。


21:06
2018年11月14日(水)
【探偵が尾行する際の料金はどのくらいか】
探偵が尾行する際の料金はどのくらいかと言うと、調査する人の数にもよりますが1時間で1万円から3万円ほどと考えてください。


当然のことですが、調査員が1人であれば安く増えるほど高くなります。


また、尾行のために移動のために車やバイクを使った場合、別途交通費や車両費の名目で請求があがってくることがあるので確認したほうが良いでしょう。


個人を特定できる情報を伝えなければ、興信所に不倫の調査をしてもらうことは正直ムリですので、誠実な会社に頼むべきです。


コストダウンを追求して依頼したのは良いけれど、パートやバイトが調査をするような業者だったら、未熟な調査能力のせいで意図しないトラブルとなる危険性も考えなければいけません。


困ったことにならないためにも、利用者のクチコミ等をチェックして誠実そうなところを選ぶことです。


浮気に依存しやすい人というのは、ウツの症状を持っている場合が多いです。


その背景にあるのは、やはり精神的なストレスでしょう。


どちらかが結婚していたり、あるいは両方が既婚で家庭があったりすると、精神的な疲労や不信感、無力感などを感じることが多く、精神面や体の不調として出てきます。


それに、取り残された配偶者もメンタル面の病気になりやすいです。


どうやったら探偵を雇うことができるのかというと、個人探偵ではなく法人(企業)に申し込むのが普通です。


納得できる会社を見つけるにはいくつかのところを比べてみるのが大事です。


少なくとも標準的な料金は理解しておきたいですね。


不当な請求を行う業者を避けるための自衛策でもあります。


主人に浮気されたくないので、私はいつも注意していることがあります。


それは、むこうの言い分や趣味などすべてを受け入れることです。


要望やお願いはいっぱいありますが、相手の気持ちを傷つけたり言い合いになるようなことは言いません。


それに、家の収支に問題があれば相手にアドバイスを請う形にしています。


家のために働いてくれている男性の気持ちを考え、外見にも気を遣い、いわゆる女子力を常にブラッシュアップしておけば、いつまでも仲の良い夫婦でいられる(浮気なんてとんでもない)と思っているんです。


01:06
2018年11月12日(月)
【探偵社に任される仕事というと、その大半は浮気の追】
探偵社に任される仕事というと、その大半は浮気の追跡調査です。


それをベースに探偵の調査手法をおさらいしてみましょう。


一般的な浮気調査では、依頼人から提供された対象情報を参考に対象の追跡を行います。


四六時中尾行しても気づかれるリスクが高く無駄骨なので、浮気相手と会う時間がありそうな日に絞って後を追い、浮気の裏付けをとります。


一番明らかな証拠は写真ですね。


かれこれ十年以上、興信所の探偵として勤めていますが、一番多いのは浮気の調査ですね。


もちろん、その証拠を集めるには要所ごとの手際の良さと、3カン(感、観、勘)が要すると思います。


ドラマのような展開はないですが突発的事由も多いですから、素早く働く知恵が必要なのですが、その間違いを極力ゼロに近づけなければいけません。


浮気の場合は相手もいることですし、あくまでも内密に調査を遂行しないと多少疑われるだけでも依頼者にご迷惑を及ぼしかねないと思うため、用心に用心を重ねるのが探偵としての常識なのです。


どのような行動をしているか記録することで浮気の証明をできることもあります。


基本的に、日々の行動には決まったパターンがあります。


しかし、浮気すると決まったパターンが崩れます。


変わった曜日や時間帯を確認できたら動き方をよく見ていると、浮気の決定的な証拠をつかむ見込みが増えます。


配偶者のレシートやクレジットカードをチェックすれば、浮気の証拠をおさえる事もできるはずです。


まず、普段は利用しないようなコンビニのレシートをいつも見ることが多くなったら、その周辺に習慣的に何度も行っていることになるのです。


その場所で監視していると、場合によっては、浮気の現場をとりおさえられる事ができるかもしれません。


不倫問題を相談したいと思うなら、弁護士がいいでしょう。


離婚を望むのか、不倫相手から慰謝料を取ることをのかをよく考えてから相談するといいでしょう。


また、不倫の証拠を掴みたいときには、探偵や興信所に相談するべきです。


相談者が女性の場合、近所の奥さんや友人に相談してしまう人もかなり多いですが、近所の噂のタネになりたくない時はどんなことがあっても止めましょう。


23:36
2018年11月11日(日)
【パートナーの挙動がおかしく、不倫が疑われ】
パートナーの挙動がおかしく、不倫が疑われるときは、証拠を探したほうがいいでしょう。


浮気の証拠としてもっとも有効性が高いのは、「誰が見てもわかる」写真などでしょう。


個人が不倫の尾行をしたり、離婚裁判で採用されるような証拠をゲットするのは不用意なトラブルに発展しかねませんので、探偵を雇うなどのプロのワザも候補に入れておくといいかもしれません。


もし、密会の曜日や時間がわかっているのでしたら、調査期間は短くなりますので調査代金はその分安くなるのです。


しかし、浮気をしている日時がわかっていたとしても友人を説得して写真を撮るようにすると、成功することはほぼ無い!はずなのです。


勘づかれないように写真を撮りたいときはプロの探偵に調査してもらうのがベストなのです。


探偵社で働くには特別な資格は必要としません。


その代わり、不貞行為の調査などで成果をあげるには、しっかりとしたスキルが必要です。


社員教育の徹底した会社を選ばないと、マニュアルをさらったぐらいのアルバイトが現場に配置されていることもあるみたいですから、気をつけなければなりません。


費用対効果があるプロフェッショナルが担当すること。


それが、結果に繋がり、ストレスも最小で済むのです。


探偵の尾行代がいくら位かと言うと、何人の調査員が動くかにもよりますが1時間あたり1万円から3万円くらいです。


当然ですが、調査員が1人なら安く増えるほど高くなります。


また、尾行する際に移動のために車やバイクを使った場合、別途交通費、車両費として請求されることがありますので要確認です。


既婚者同士の浮気に終止符を打ったきっかけは、パートナーとの間に子供ができたり、あるいは欲しがられたというのが多く、嫌いで不倫しているのではないことが窺われます。


本来大事にすべき相手を騙していることに心苦しく感じたり、不倫相手も家庭があるのだと思うと、ふいに辟易するのです。


それと例えば、転勤とか家族都合で会う時間がとりにくくなったりすると、後ろめたさも手伝って、ついに精算したいという気持ちになるようです。


23:30
2018年11月10日(土)
【自分でなく、職場の同僚のことなんですが、奥】
自分でなく、職場の同僚のことなんですが、奥さんが浮気していて、相手を訴えてやると言っているのです。


しかし訴訟というものには裁判費用が要ると聞いたことがあります。


不倫の動かぬ証拠をおさえて浮気の慰謝料を要求した上、一切のコンタクトを今後は禁止する(ペナルティも考える)なんてどうかと助言しておきました。


浮気した伴侶への仕返しは、やはり、信用失墜といった社会的な制裁が効果的だと私は思っています。


それには証拠固めが不可欠ですが、証拠さえ入手すれば、あとはもう好きなように向こうを追い詰めることができるというものです。


私はやるかどうかわかりませんが、実際、不倫相手の職場の同僚や配偶者、義両親にまで通知するケースもあるようです。


家族関係の悪化や失職するなど、それなりの報いを受けるわけです。


一般に、探偵が尾行するのにいくらくらいかかるかと言うと、調査員が何人かによっても違いますが相場としては、1時間で1万円から3万円が目安です。


もちろん、調査員が少数なら安く多くなるほど高くなります。


また、尾行する際に移動に車やバイクを使用するケースでは、別途交通費や車両費の名目で請求があがってくることがあるので確認が大切です。


普段は浮気と不倫の違いなんて気にすることがないでしょう。


いわゆる不倫というのは、男女双方か片方に配偶者がいることが絶対条件で、婚姻関係にあるのに他者と肉体関係があることを言うのです。


配偶者の不倫に気づいたら、配偶者と浮気相手の双方に賠償を請求することが可能です。


先回りして探偵に依頼して不倫の裏付けをとってもらい、慰謝料請求を送りつけることで懲らしめを与え、浮気相手とのつながりを確実に断つような利用法も少なくないです。


配偶者の浮気を疑い、外部機関に調査を依頼する時には、あり得ないほど低い報酬額であったりまたは高過ぎる料金であったりする業者ではなく、細やかな料金設定がされており追加の料金設定がなされていないような探偵会社を選択するのが良いでしょう。


そして、業者として届け出をしっかり行っているのか確認が必要です。


法外な調査をしているところには委託しない方がよいでしょう。


21:48
2018年11月09日(金)
【探偵社への支払いは現金だけしか受け付けないか】
探偵社への支払いは現金だけしか受け付けないかというと、そうでもないです。


規模の大きな探偵業者では以前から決済方法にクレジットカードも選択できるようになっています。


もし利用明細を見られても気付かれないような表記にしている会社も多いので、カードの使用明細によって調査会社を使ったことが配偶者に気付かれる恐れもありません。


支払いにクレジットカードを使えるところは、信販会社の審査に通っているわけですし、それだけ信頼性も高いということです。


普通の仕事への対価と比べると、探偵を使って浮気調査をする際の費用はリーズナブルとは言えないでしょう。


割安だからと安易に業者を頼んだものの、裏付けがとれなかったり、相手に調査がバレてしまったりしたら、お金をドブに捨てるようなものです。


最終的に頼りになるのはその会社の実績値なのですが、高値設定のところほど、優秀で良い探偵社であるかというと、実に悩ましいところです。


離婚ということになっても構わない、その場合の慰謝料は少しでもたくさん取りたいとの考えなら、浮気現場に乗り込んじゃってもかまいません。


けれども1人で踏み込むと、喧嘩になりやすいので、止めておきましょう。


信頼している人を連れて行けば、感情的になり事件を起こすことが避けられます。


信頼できる人が見つからない場合は、探偵等に依頼すると良いです。


パートナーの不倫が元で離婚話がうまく進まず、家裁での調停に持ち込まれるケースは少なくありません。


家庭問題に慣れた複数の調停委員が同席して離婚のための意見調整を行うため、当事者のみではもつれがちなことでも、ソフトな雰囲気の中で話が進行する点で頼もしいシステムです。


緊張せずリラックスして臨みましょう。


法律上では、既婚者が自分から夫婦ではない異性と男女の関係になることを不貞と定めています。


すなわち法律の上では、肉体関係を持っていなれば食事や遊びに行ったとしても、不倫ではありません。


男女の既成事実をつかむのは個人では難しいですが、探偵や興信所の力を借りるということも考えてみてもいいかもしれません。


21:12
2018年11月08日(木)
【特に不倫調査なんて要らないと】
特に不倫調査なんて要らないと思っている人は少なくないでしょう。


ただ、浮気は深入りしてからでは遅く、きっかけも多いので、仕事場はオバさんばっかりと本人が言っていたとしても、安心してはいられません。


出会いが少ないところほど、たまに来る女性が華やかに美しく見えるのです。


疑わしい様子なら、探偵事務所に浮気調査を依頼すれば、早くに不安感を解消できますし、一人で抱え込んでつらい思いをすることもなくなるのです。


浮気している人の嘘ってけっこうわかるんですよ。


それには真正面からスパッと訊いてみましょう。


普通のひとは何かを隠そうとしたり嘘をつくときは、快活であったり不機嫌であったり、強い感情を質問者にアピールしてきます。


それに、ちょっと聞いただけでまるで物語のように話をふくらませるのもアウトでしょうね。


隠し事があればあるほど、間合いが開くのが苦手になって、埋め合わせにとにかく喋ります。


目を合わせないのにチラ見するなどの様子を見れば嘘はすぐ判別がつきます。


子供のいる親が離婚する時は、不倫していた親のほうは親権が得にくいという話が蔓延しているようです。


ただ、それは思いこみ的なものも大きいように思えます。


調整や裁判での子供の親権というのは、同居の有無や育児への参加度合いなどを考慮します。


要は子供を中心にして、どれだけきちんとした生育環境なのかが優先されると考えて良いでしょう。


浮気をやめた(やめざるを得なかった)理由で一番多いのは、当然かもしれませんが、パートナーにバレたからというものです。


ただ、一般人が自力で不倫の証拠を押さえるというのは難しく、気分的にも良いものではありません。


最初から興信所や探偵業者などのプロに浮気調査を任せるほうが失敗もなく、気苦労も少なくてすむでしょう。


とはいえ、不倫の気配に気付くまでは自分でやらなければいけません。


興信所を使うときの代金はまちまちで、星の数ほどもある業者の中には、大層な費用を請求してくる例もあり、注意が必要です。


高いなりに素晴らしい仕事をしてくれるだろうかと問われれば、実際はかなりあいまいです。


せっかく時間とお金を費やしておきながら、最も大事な不倫の裏付けすらできなかったなんて無様な結果に終わらないために、費用の相場を、契約を交わす前に知っておくと良いでしょう。


20:06
2018年11月07日(水)
【先日、法事のときに従兄と話していたんですけど、奥さんが】
先日、法事のときに従兄と話していたんですけど、奥さんが浮気していて、不倫相手に裁判を起こしたいと言っているのです。


気持ちは分かりますが裁判となると裁判費用などがかかるのではないでしょうか。


不倫の動かぬ証拠をおさえて浮気の慰謝料を要求した上、交際も接近も徹底的に制限すれば良いのではと助言しておきました。


初めて探偵社に相談するときは、勇気が要るものです。


もし最初から実名で相談することに抵抗を覚えるというのであれば、実名を伏せた相談に対応している探偵業者も最近は増えましたから、うまく活用して、手応えが良い感じであれば、本名を伝えて詳しい話を詰めていくというふうにもできます。


配偶者の浮気を興信所に調査してもらうときは、目的は何か、今後どのようにするつもりなのかをきちんと話し合っておく事は欠かせません。


配偶者の不倫さえなくなれば良いのか、もしくは裁判で離婚するための証拠を押さえたいのかこのくらいは最低限、区別できるようにしておきたいですね。


その希望次第で微妙に調査内容が異なってくる場合が多いからです。


ふつうの金銭感覚でいうと、調査会社に頼んで浮気調査をしてもらうときの料金は、高いように思う人が多いようです。


ただ、安さで依頼したところで浮気してるかどうか「わからなかったです」では、無駄遣いもいいとこです。


やはり調査能力のほうを重視したいですが、すごい料金をとっていても絶対的に素晴らしい調査能力を有しているかは判断に迷うところです。


探偵の調査能力というのは、企業規模も確実に影響してきます。


全国規模でフランチャイズ展開している会社は、調査用の資材や方法などについて最新のノウハウを持ち、時代の移り変わりに合わせた改善を繰り返しています。


また、大規模な業者では調査員はもちろん内勤の相談員などの指導育成が徹底しており、必然的に仕事の品質にフィードバックされてくるわけです。


19:48

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